ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しています。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっていますが、情報は問題なくご利用できます。

メニュー

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューをスキップする。

ここから現在位置です。
現在位置ここまで。
サイト内共通メニューここまで。
ここから本文です。

背景用div

企業・IR情報

TCFD・SASB・CDP

当社は、株主をはじめとする幅広いステークホルダーとの良好な対話を図るため、世界で重要視されている情報開示基準に基づき、情報を公開しております。
公開情報につきましては、以下のほくでんグループレポートをご参照ください。

TCFD提言に基づく情報開示

当社は2019年8月、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言へ賛同する署名を行い、ほくでんグループレポート2020年度版(43~44ページ)において、TCFD提言に基づく情報開示を行いました。

TCFD

Task Force on Climate-related Financial Disclosures(気候関連財務情報開示タスクフォース)の略。主要国の中央銀行や金融規制当局などで構成される金融安定理事会(FSB)が設立した作業部会。TCFDでは、2017年6月、金融機関等が企業の気候関連のリスク等を適切に評価できるよう「任意情報開示フレームワーク」を提示するとともに、情報開示を推奨する提言を行った。

SASBスタンダードに基づく情報開示

当社は、米国サステナビリティ会計基準審議会(SASB)の産業別スタンダード(ユーティリティ・発電)に基づき、ほくでんグループレポート2020年度版(79~81ページ)において、情報開示を行いました。

SASB

Sustainability Accounting Standards Boardの略。2011年に米国で設立された非営利の基準設定組織であり、産業別の情報開示基準を作成することで、投資家と事業者間の対話を促進させることを目的としている。

CDP質問書への対応

当社は、国際的な環境NGOであるCDPの気候変動質問書に2020年度から回答しており、この度「B」評価を受けました。
「B」評価は当社が気候変動問題に対して「マネジメントレベル」に位置することを意味しており、気候変動に係るリスクの最小化および気候関連の機会を認識するための取り組みを進めていると評価されたものです。

CDP

2000年に発足した英国に本部を置く環境NGO。世界の主要企業の環境の取り組みに関する情報を収集・分析・評価し、評価結果などを機関投資家向けに公表している。

本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。
ここから共通フッターメニューです。
ページの先頭へ戻る
共通フッターメニューここまで。