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企業・IR情報

コンプライアンス推進の取り組み

コンプライアンス推進

北海道電力株式会社および北海道電力ネットワーク株式会社は、「コンプライアンス行動指針」を制定し、両社の役員および従業員が、それぞれの活動や業務のあらゆる場面において「法令」や「社内規程」、「企業としての倫理」の遵守をより強く意識して行動するよう求めています。
また、「コンプライアンスは、業務運営と密接不可分である」ことから、各部門・事業所を統括する管理職を「企業行動マネージャー(106名・2020年3月末時点)」として設置し、事務局(北海道電力(株)総務部企業行動室・北海道電力ネットワーク(株)流通総務部)と連携しています。各職場では、企業行動マネージャーを中心としてコンプライアンスの浸透・定着を図っています。
具体的には、業務上および私生活上でのコンプライアンス違反等をまとめた教材を使った「職場OJT」(四半期単位で実施)のほか、両社の全従業員対象の「e-ラーニング」(年1回、5,614名受講)、事務局が講師を務め職場単位や階層別に実施する「コンプライアンス研修」(年96回、延べ4,164名受講)を実施しています(2019年度実績)。

コンプライアンス研修

コンプライアンス研修

コンプライアンスに関する全従業員アンケートの結果(2019年12月実施)

日頃からコンプライアンス意識を持って行動していますか(グループ本社)
「はい」99.6%

さらなるコンプライアンスの徹底に向けた取り組み

他電力で発生した不適切事例を踏まえ、2020年4月に北海道電力株式会社および北海道電力ネットワーク株式会社のすべての役員・従業員について金品受領を原則禁止とし、その旨を「コンプライアンス行動の手引」に盛り込みました。また、さらなるコンプライアンスの徹底を図るため、以下の取り組みを実施していきます。

  • お客さま、株主、取引先を含めた社外関係者の信頼や期待を重視する視点を取り入れたコンプライアンス教育(研修、各種e-ラーニングなど)を実施していきます。
  • コンプライアンス教育の中で不適切事例についても取り上げ、適切な工事発注について、周知徹底を図っていきます。
  • 役員との職場懇談会を実施し、コンプライアンスがすべてに優先すること、円滑なコミュニケーションが重要であることなどの理解徹底を図っていきます。

PDFファイルを開きます。コンプライアンス行動指針(「コンプライアンス行動の手引」の重要部分を含む) [PDF:460KB]

ほくでんグループ各社の活動に対する支援

事務局は、ほくでんグループ全体のコンプライアンス推進を先導するとともに、グループ各社の取り組みをサポートしています。
また、グループ各社のコンプライアンス担当と年2回、「グループコンプライアンス連絡会議」を開催し情報交換を実施するとともに、各社の要請に応じて、グループ各社でのコンプライアンス研修を実施しています。

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