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法人のお客さま

電気ご使用開始のお申し込み手続き

電気ご使用開始のお申し込み手続きをご案内しています。ご使用開始までに期間を要する場合がありますので、お早めにご相談いただきますようお願いいたします。

お申し込みから電力使用開始までの流れ

事前のご相談
ご希望される契約電力*1、負荷設備*2、使用開始時期、予備電力*3の要否等をご提示の上、早めにご相談願います。
ご照会いただきました内容に対して、おおよその工事期間や工事負担金の要否等をお知らせいたします。

電気使用申込書のご提出
申込書を提出いただく前に、電力供給に関する詳細検討を行い、電力の供給形態、供給開始時期、工事負担金等の詳細条件に関して協議させていただきます。

ご契約
工事負担金が発生する場合には、併せてお支払いいただくこととなっております。

供給設備の工事

電力の供給開始までに要する期間は、新たに必要となる送電線等の長さ、用地交渉・法手続き等の要否によって大きく異なります。

  • 用地交渉
  • 調査・設計
  • 法手続き等
  • 工事

ご使用開始
  1. *1:操業開始時は比較的小規模で受電されて、その後お客さま側の設備増強等に合わせて、段階的に契約電力(最大需要電力)が増加していくようなケースでは、ほぼご希望に沿った電力供給が可能と考えられます。しかしながら、操業開始時から大規模な容量の受電が必要とご提示いただいた場合には、変電・送電設備等の増強工事発生により、ご希望される使用開始日に間に合わないといった回答内容となる場合がありますので、初期に必要な契約電力と、最終的に必要となる契約電力を区別してご提示いただきますようお願いいたします。
  2. *2:事前のご相談時に詳細が決まっていない場合には、わかる範囲でご提示願います。ただし、電圧変動が大きい、あるいは、著しい高周波を発生する等、特殊な負荷設備を使用される予定がある場合には、技術的な検討が必要となりますので、あらかじめご提示いただきますようお願いいたします。
  3. *3:予備電力とは、常時供給設備等の補修または事故時には、予備電線路により電力供給を受けるという契約です。お客さまの設備として、無停電電源装置や非常用発電機を設置していないような場合には、お客さまの操業形態によっては予備電力のご契約をお勧めさせていただく場合がございます。
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