2014年9月分電力販売実績の概要 |
2014年10月30日
2014年9月分の販売電力量は、検針期間が前年に比べて短かったことや、8月から9月の気温が前年に比べて低く推移したことによる冷房需要の減少などから、22億77百万kWh、対前年伸び率マイナス4.8%と前年実績を下回りました。
1.特定規模需要以外の需要(自由化対象以外の需要)
検針期間が前年に比べて短かったことや、8月から9月の気温が前年に比べて低く推移したことによる冷房需要の減少などから、対前年伸び率マイナス7.4%と前年実績を下回りました。
2.特定規模需要(自由化対象需要)
8月の気温が前年に比べて低く推移したことによる冷房需要の減少や、「鉄鋼業」での自家発電の稼働増による当社売電の減少などから、対前年伸び率マイナス3.0%と前年実績を下回りました。
【参考】
・大口電力
「鉄鋼業」での自家発電の稼働増による当社売電の減少などから、対前年伸び率マイナス3.3%と前年実績を下回りました。
【添付資料】
電力販売用途別実績、大口電力業種別実績 [PDF:16KB]
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