ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しています。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっていますが、情報は問題なくご利用できます。

メニュー

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューをスキップする。

ここから現在位置です。
現在位置ここまで。
サイト内共通メニューここまで。
ここから本文です。

背景用div

エネルギー・発電設備

原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合への提出資料

第957回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2021年3月19日開催)

第945回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2021年2月12日開催)

【泊発電所3号炉 地盤(敷地の地質・地質構造)について】

当社から原子力規制委員会に対し、地盤(敷地の地質・地質構造)に関するコメント回答として、F-1断層の活動性評価に関し、現地調査でいただいたコメントを踏まえて追加取得したデータ等について、提出資料に基づき説明しました。
原子力規制委員会からは、上載地層※1の堆積年代の説明性向上の観点から、地質データを拡充することとのコメントがありました。また、データの拡充は必要であるが、上載地層が約12万~13万年前より古い堆積層であると判断する可能性が高くなったとの発言がありました。
今後、いただいたコメントを踏まえ調査および検討を進め、審査会合等の場で説明してまいります。

※1上載地層:断層を削り込み堆積または断層を直接覆う地層のこと

第922回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2020年11月20日開催)

【泊発電所3号炉 地盤(敷地の地質・地質構造)について】

当社から原子力規制委員会に対し、F-1断層の活動性評価に関して、2020年9月10日~9月11日現地調査におけるコメントを踏まえた検討状況について、提出資料に基づき説明しました。
今後の審査会合等に適切に対応できるよう、準備を進めてまいります。

【泊発電所の基準津波について】

当社から原子力規制委員会に対し、基準津波策定のうち日本海東縁部に想定される地震に伴う津波に関して、評価の進捗状況や今後の予定について、提出資料に基づき説明しました。
今後の審査会合等に適切に対応できるよう、準備を進めてまいります。

第886回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2020年8月7日開催)

【泊発電所3号炉 地盤(敷地の地質・地質構造)について】

当社から原子力規制委員会に対し、地盤(敷地の地質・地質構造)に関するコメント回答として、F-1断層の活動性評価に関し、前回の審査会合でいただいたコメントを踏まえて追加取得したデータ等について、提出資料に基づき説明しました。
原子力規制委員会からは、上載地層※1とその上位にある盛土※2の特徴を整理して、その違いを明確にすること等のコメントがありました。また、当社が今回のコメントを踏まえた調査・検討を行い、検討結果を取りまとめた後、現地調査を実施するとの意向が示されました。

  1. ※1上載地層:断層を削り込み堆積または断層を直接覆う地層のこと
  2. ※2盛土:発電所敷地造成時に盛った土のこと

上記を踏まえ、2020年9月10日~9月11日には、原子力規制委員会による現地調査にて、開削調査箇所等をご確認いただいております。

第856回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2020年4月16日開催)

【泊発電所3号炉 地盤(敷地の地質・地質構造)について】

当社から原子力規制委員会に対し、地盤(敷地の地質・地質構造)に関するコメント回答として、F-1断層の活動性評価に関し、2019年11月の現地調査以降に追加で実施した調査の結果等について、提出資料に基づき説明しました。
原子力規制委員会からは、地層区分に関し、更に定量的なデータを拡充すること等のコメントがありました。また、当社が今回のコメントを踏まえた調査・検討を行い、検討結果を審査会合で説明した後、現地調査を実施するとの意向が示されました。
今後、いただいたコメントを踏まえ調査および検討を進め、審査会合等の場で説明してまいります。

本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。
ここから共通フッターメニューです。
ページの先頭へ戻る
共通フッターメニューここまで。