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企業・IR情報

2019年3月期 決算説明会の主なご質問

Q

泊発電所の審査状況について、4月26日の審査会合ではF-1断層の追加調査を実施すると説明していたが、調査結果をいつ説明するのか。

A

2月22日の審査会合にて、現有データではF-1断層の活動性を否定できないとの指摘をいただきました。このため、今後新たに追加調査を実施し、得られたデータに基づき詳細な検討を行い、秋頃には説明できるようできるだけ早く検討結果を取りまとめたいと考えております。

Q

今後、営業活動によるキャッシュ・フローは増加し、投資活動によるキャッシュ・フローは減少するのか。フリー・キャッシュフローはどのように推移するのか。

A

安定供給に資する設備投資や法的分離といった基盤整備に必要な手当てなど、戦略的な投資を行いながらも投資キャッシュ・フローを減少させ、更に目標の利益水準を確保することでフリー・キャッシュフローを増加させ、自己資本の充実および有利子負債の削減を目指してまいりたいと考えております。

Q

業績見通しにおける経常利益悪化要因のうち、修繕費の増加90億円やその他100億円は一過性のものか、それとも今後継続的に発生する性質のものか。

A

修繕費やその他の増加要因には、安定供給確保に向けた経年化対策や法的分離・収入拡大のための基盤整備費用など、戦略的な観点からの支出が含まれています。
法的分離のためのシステム開発費用や退職給与金の数理計算上の差異償却増などは、一過性のものと言えます。

Q

電力小売の競争状況について。新電力との競争環境はどのように変化しているか。

A

道内に登録されている新電力は80社を超えており、低圧分野を中心に激しい競争が続いています。高圧・特別高圧の法人分野について、当社はオーダーメイドの料金プランを提案しており、契約切替の進展は頭打ちになってきていますが、今後も対面営業を含め強力な営業活動を展開していかなければならないと考えています。価格だけでなくコンサルティングなど、ほくでんグループならではのサービスを付加しながら競争に打ち勝っていきたいと考えております。

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