ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
ここから現在位置です。
現在位置ここまで。

トランジションボンド(第2回債)

発行概要

社債の名称 北海道電力株式会社第396回社債
(第2回北海道電力トランジションボンド)
発行日 2024年10月17日
発行額 400億円
払込金額 各社債の金額100円につき金100円
利率 年1.488%
年限 10年
償還日 2034年10月25日
担保 一般担保
社債管理者 株式会社みずほ銀行(代表)および株式会社北洋銀行
主幹事証券会社 みずほ証券株式会社(事務)
大和証券株式会社
SMBC日興証券株式会社
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
格付 A+(R&I)
資金の使途
  1. 原子力発電所の再稼働、安全性向上・維持
  2. 再生可能エネルギーの導入拡大に向けた送配電網の整備・強化(地域間連系線を含む)

上記に対する新規投資およびリファイナンスに充当

フレームワーク

外部評価

レポーティング

調達資金の充当状況および環境インパクト
調達金額 400億円
充当金額   400億円
原子力 172億円
送配電 228億円
うちリファイナンス金額 156億円
未充当残高
(全額充当済み)
充当対象事業/設備容量/CO2排出削減量 原子力

【事業概要】

原子力発電所の再稼働、安全性向上・維持

【設備容量】

2,070 MW

【CO2排出削減量】


(※1)

送配電

【事業概要】

再生可能エネルギーの導入拡大に向けた送配電網の整備・強化
(地域間連系線を含む)

  • 2025年3月末時点の状況について記載しています。
  • ※1現在、泊原子力発電所は運転を停止しているため、CO2排出削減量は算定しておりません。
    再稼働後一定の条件のもと試算した場合、3号機で300万t-CO2程度/y、全基で600万t-CO2程度/yの削減効果となります。
    泊原子力発電所3号機は2027年のできるだけ早期の再稼働に向けて、1号機・2号機は2030年代前半の再稼働に向けて、安全対策を着実に進めていきます。