70年のあゆみ

HISTORY

1951-2021

北海道電力は1951年5月1日、全国9つの電力会社のひとつとして誕生しました。
創立前史から70年のあゆみを振り返ります。
ぜひご覧ください。

  • 前史

    • 北海道の電気事業の始まり
    • 道内各地に電気事業者が誕生
    • 二大勢力の台頭

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  • ほくでんの誕生

    • 新規水力発電所の開発
    • 火主水従時代

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    • 日高一貫開発が進む
    • 配電の機動化
    • 流通設備の近代化

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    • 全社をあげて札幌冬季オリンピックを支援
    • ほくでんファミリーコンサートスタート
    • 重油専焼火力の伊達発電所の建設工事に着手

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    • 森地熱発電所が運転を開始
    • 海外炭を活用した苫東厚真発電所2号機が運転を開始
    • 北海道初の原子力発電所として泊発電所1号機が運転を開始

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    • 燃料転換による電気料金の値下げを実施
    • 新エネルギーの導入拡大に向け、風力発電所を導入
    • おもしろ実験室の開設

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    • 電力小売り部分自由化スタート
    • オール電化住宅が普及し、全道で累計10万戸を突破
    • ほくでんアソシエを設立

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    • 伊達メガソーラー発電所が運転を開始
    • 大型蓄電システム実証事業を開始
    • 泊発電所の長期停止に伴う2度の電気料金値上げを実施

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