内定者の声

内定者の声
内定者の声

Q1. 企業を選ぶ際に重視したポイントは?

「これからの時代はエネルギー業界が面白い」

これからの時代はエネルギー業界が面白そうだと思い、ぜひ携わりたいと考えていました。また、今後40年近く会社で働くにあたり、給与や福利厚生、社員の雰囲気という点も重要だと考えていました。

(技術・機械系・男性)

「より多くの人のために」

北海道に住むより多くの人のために働きたいという考えがあり、社会貢献性を重視していました。加えて、一生その会社で働くのであれば尊敬できる人に囲まれて仕事をしたいと考えました。

(事務・文学系・男性)

「専攻を生かして」

大学院まで学んできた専攻を生かしつつ、社会(北海道)に貢献できる仕事を行いたいと考えていました。
そのため、インフラ業界や環境貢献事業に関わる企業を中心に選考を受けました。

(技術・土木系・男性)

「女性の働きやすい職場」

女性でも長く働き続けたいという思いがあったため、業務内容や福利厚生といった面を重要視していました。

(事務・商学系・女性)

「ワークライフバランス」

ワークライフバランスをきちんと保つことで、良い仕事ができるようになると考え、地元である北海道で過ごせるという点や福利厚生がしっかりしている点を重視していました。また、広く社会に貢献できる仕事に携わることがやりがいにつながるという思いがあったことからインフラ業界を志望しました。

(技術・化学系・男性)

「一緒に働きたいと思えるか」

この人たちと一緒に働きたい、この人のようになりたいと思えるかどうかを重要視していました。
それが自分のモチベーションにつながると考えました。

(事務・経済系・男性)

「公共性の高さ」

東日本大震災を経験し、人々の生活に無くてはならない公共性の高い仕事をしたいと強く感じるようになりました。また、変化の激しい社会において今後も活躍していくためには、企業の理念やビジョンに対し、共感できるかどうかが重要と考えていました。

(技術・通信系・男性)

「勤務地」

5年間北海道を離れて暮らしていたこともあり、帰省のたびに将来は北海道に貢献したいと考え、生活の基盤を支えたいという軸のもとで就職活動を行っていました。

(事務・法律系・男性)

Q2. 北海道電力を選んだ理由は?

「北海道経済を支える」

インターンシップや会社説明会などで、広大な北海道で電力の安定供給を使命とする社員の熱い想いを伺い、北海道経済を縁の下から支える北海道電力への入社を希望しました。

(技術・電気電子系・男性)

「学生時代に得た知識を生かして」

学生時代に得た化学の知識を生かしつつ、北海道の未来のために貢献していけると考え、北海道電力への入社を決めました。また、社員に会社の雰囲気の良さや福利厚生の充実についてお話を伺い、志望度が高まりました。

(技術・化学系・女性)

「自分自身の働くイメージ」

北海道に貢献したいという軸のもと、人々の暮らしに大きな影響がある「電力」という商品に魅力を感じたためです。また、選考が進む中で、人事担当者から話を聞いたり、ホームページで社員の生の声を見たりしたことで、自分自身の働くイメージがつかめたことが決め手です。

(事務・経済系・男性)

「新たな挑戦」

業界が変革期を向かえる中、新たなことへ挑戦していくことで、社会に貢献しながら、自分自身のスキルを磨くことができると思いました。

(事務・政治系・男性)

「電気のプロとして」

北海道電力が環境調和や再生可能エネルギーの導入拡大に取り組んでいることをインターンシップで知り、自身も電気のプロとして、人や環境に貢献できる仕事がしたいと思い、入社を決めました。

(技術・電気電子系・男性)

「北の大地に貢献」

北海道に根差した企業に就職したいと考えていました。その中でも北海道電力では、人々の生活や経済活動に必要不可欠な「電力」を供給することで、多くのお客さまと幅広く関わりながら北の大地に貢献できると考えました。

(事務・国際系・女性)

「「特定のお客さま」ではなく、「北海道の皆さま」のために」

生まれ育った北海道の生活・医療・産業を、電気を安定して供給することで支える、という壮大な仕事にたいへん魅力を感じたためです。「特定のお客さま」ではなく、「北海道の皆さま」のために仕事ができるのは北海道電力しかありません。

(技術・機械系・男性)

「たくさんの人々の「当たり前」を支える」

北海道のために働きたいという軸を持っていました。その中で、生活に欠かせない電力を供給し、北海道のたくさんの人々の「当たり前」を支えていることに強い魅力を感じたからです。

(事務・経済系・男性)

Q3. 就職活動の成功談・失敗談は?

「先手で動くこと」

先手で動くことが大切だと感じました。なるべく早めにエントリーシートを作って、他者にも見てもらうことや、自己分析・面接練習を重ねることで、就職活動に慣れ、後々自分自身の力を発揮できるようになりました。

(事務・社会情報系・女性)

「客観性を高める」

複数の人に自己分析やエントリーシートを見てもらうことで客観性を高めるべきでした。他者に見てもらうことで初めて気づくミスもあるからです。

(技術・物理系・男性)

「企業研究」

企業について情報収集をするにあたり、企業の特色を明確にすることを意識して企業分析をしました。その企業でしかできないことや強みなどを理解することができたので良かったと思います。

(事務・法律系・男性)

「幅広い業界に目を向ける」

自分の専攻や研究に関連していない業界の話を聞いたことが役立ちました。そこで働いている方のさまざまな説明を聞くうちに、自分の専門分野や研究を伝えるにはどのように説明すればよいのかを見直すことができました。

(技術・原子力系・女性)

「自己分析を丁寧に」

時間をかけて丁寧に自己分析をして良かったと感じています。自己分析を丁寧に行うことで、気付いていなかった自分の性格や良いところに気付くことができ、応募用紙の記入や面接での受け答えで、自信を持って自分の良さを相手に伝えることができました。

(事務・教育系・女性)

「インターンシップ」

インターンシップに参加することをお勧めします。就職活動が本格的に始まるまでは仕事や就職に対してなかなか深く考えられないと思うので、少しでも興味や時間があればインターンシップに参加すべきだと思います。自分の目で見たり体で感じることにより、より一層仕事に興味が湧き、就職活動を真剣に考えられると思います。

(技術・電気電子系・男性)

「多くの企業説明会に参加すること」

企業説明会などに積極的に参加することです。多くの企業と触れ合うことは就職活動中の特権でもあり、全く興味のない企業や業界の話であっても、自分が就職先に求めていることが明確になるなど、無駄になったことはほとんどありませんでした。

(技術・材料系・男性)

Q4. 就職活動を通じて最も辛かったこと・そしてそれを乗り越えられたワケ

「最初の内定をもらうまで」

最初の内定をもらうまでが辛かったです。
周囲の就活の様子に惑わされず、自分らしく結果を出そうと考えて乗り越えました。

(事務・商学系・男性)

「「失敗したらどうしよう」という不安」

自分に対して自信が持てずに「就職活動に失敗したらどうしよう」という不安が常にありました。
何事も一人で考え込まず周りの人に意見を求め、常に自分のできる最善の行動を意識することで乗り越えました。

(技術・電気電子系・男性)

「自己PR」

面接でなかなか自分の思うようにアピールが出来ずに苦労しました。
面接を終えるごとに何が良くなかったのかきちんと振り返って、次の面接に向けて改善していくことが出来たのが良かったと思います。

(事務・法律系・女性)

「学業との両立」

就職活動と数本の論文提出、学会発表が重なった事が最も辛かったです。「北海道電力に入社したい」という思いと、「この試練を乗り越えることで自分が成長できる」との思いで必死に頑張りました。社会に出たらこのようなことは少なからずあると思うので、今となっては良い経験をしたと感じています。

(技術・電気電子系・男性)

「周りの就職先が決まっていくことへの焦り」

私の周りにはかなり早い段階で企業から内々定をもらっていた友人も多く、焦る気持ちもありました。しかし、「早い時期に内々定をもらうことより、自らの希望する職に就くことが大事」と自分自身に言い聞かせ、時には趣味であるフットサルや映画鑑賞などで心身ともにリフレッシュしながら、就職活動を行いました。

(技術・機械系・男性)

「スケジュール管理」

スケジュール管理が大変でした。企業によって説明会の日程やエントリーシートの提出期限、面接などのタイミングが異なるので、予定が重なってしまうことが多くありました。取捨選択をしながらスケジュールを管理し、友人とも常に情報交換をすることで、納得感を持って就職活動を進めることが出来ました。

(事務・社会情報系・男性)

「エントリーシート」

エントリーシートがうまく書けなかったときです。伝えたいことをうまく文章にできない、指定された枠に入りきらないなど、エントリーシートを書く作業には非常に時間がかかりました。それでも自分について文章だけで理解してもらいアピールする必要があるため、面接以上に一言一言に重みがあると考え、妥協せずに作り込むようにしました。

(技術・材料系・男性)