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ほくでんからのお知らせ 2015年度

全国シンポジウム「いま改めて考えよう地層処分」 in 札幌の開催について

2015年5月25日

 原子力発電で使用した燃料をリサイクルする際に発生する「高レベル放射性廃棄物」の処分は、将来世代に先送りせず、私たちの世代で取り組まなければならない重要な課題です。

 当社は、高レベル放射性廃棄物の発生者である原子力事業者として、国および最終処分事業の実施主体である原子力発電環境整備機構(NUMO)と連携し、NUMOの活動を支援していく必要があると考えております。
 この考えに基づき、経済産業省・資源エネルギー庁およびNUMOが主催するシンポジウムについて、後援者として協力させていただくことといたしました。

 本シンポジウムは、5月23日から全国9都市で開催されますが、札幌では6月20日(土)を予定しております。

名称 全国シンポジウム「いま改めて考えよう地層処分」 in 札幌
~高レベル放射性廃棄物の問題を将来に先送りにしないよう、一緒に考えましょう~
日時 2015年6月20日(土) 13時30分~16時30分
場所 TKP札幌駅カンファレンスセンター 3階 カンファレンスルーム
(札幌市北区北7条西2丁目9 ベルヴュオフィス札幌)
主催 経済産業省・資源エネルギー庁、原子力発電環境整備機構(NUMO)
後援 文部科学省(予定)、日本原子力研究開発機構、日本経済団体連合会、日本商工会議所、経済同友会、全国商工会連合会、日本原子力学会(予定)、電気事業連合会、北海道電力株式会社
内容
  • 主催者による政策・事業説明
  • 地層処分技術に関する講演 吉田 英一 氏(名古屋大学博物館 大学院環境学研究科兼任教授)
  • パネルディスカッション
    • パネリスト
      橋本 登代子 氏((有)ボイスオブサッポロ 代表取締役)
      吉田 英一 氏(名古屋大学博物館 大学院環境学研究科兼任教授)
      多田 明弘 氏(経済産業省 資源エネルギー庁 電力・ガス事業部長)
      近藤 駿介 氏(原子力発電環境整備機構 理事長)
    • コーディネーター
      松本 真由美 氏(東京大学 教養学部 客員准教授)
参加申込

参加無料。先着200名。
参加には事前のお申し込みが必要です。下記サイトをご覧ください。

全国シンポジウム専用サイト
別のウィンドウで開きます。http://www.chisou-sympo.jp/

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