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プレスリリース 2018年度

ドローン活用サービスの展開に向けたモニター実証の開始について

2019年1月31日

北海道電力株式会社
株式会社スカイマティクス

 北海道電力株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:真弓明彦、以下「北海道電力」)および株式会社スカイマティクス(本社:東京都中央区、代表取締役:渡邉善太郎、以下「スカイマティクス」)は、ドローン活用サービスの展開に向けたモニター実証を開始しますので、お知らせいたします。

 当社はこれまで、送配電設備の保守作業などでのドローン利用について、総合研究所において研究開発を行ってまいりましたが、広大な北海道におけるドローン活用の有用性についても調査を進めてまいりました。北海道では、農業・酪農・林業等の一次産業におけるエリアの監視や管理などで、ドローンの活用が始まっており、最近は防災など様々な分野で、ドローンの利用が期待されています。広大な北海道は「ドローン活用の適地」として、大きな可能性を秘めています。
 本モニター実証では、ドローンの活用をお考えの道内の自治体・法人・各種団体を対象に、撮影した画像から三次元データを自動的に作成するクラウドサービスに加え、必要に応じて、ドローンの貸し出しや操縦・撮影代行サービスを実施いたします。
 本サービスの利用により、ドローン所有の有無にかかわらず、また、高価な専用ソフトなどを使用することなく、「災害発生に備えた地形状況の確認」「農地の整備状況の確認」「工事現場での資材の全体像の把握」などを簡単に行うことができます。

 今後、北海道電力とスカイマティクスは、モニター実証の共同実施を通じて、お客さまニーズの収集・把握に努め、地域に根ざした、北海道らしい新たなドローン活用サービスを展開してまいります。

<モニター実証と募集内容>
項目 内容
募集期間

2019年2月1日~3月29日

お申込みが一定件数以上となった場合、募集を終了することがあります。

対象

北海道内の自治体・法人・各種団体

お申込みが多数の場合、当方にて対象者を選定させていただきます。

実証期間 2019年2月~6月末頃(申込み受け付け次第開始)
提供エリア 北海道内
お申込方法

北海道電力ホームページにて承ります。

その他 別途、アンケートにご回答いただきます。

【添付資料】

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