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プレスリリース 2012年度

当社苫小牧発電所1号機の出力抑制について(第2報)

2012年6月16日

 当社苫小牧発電所1号機(所在地:苫小牧市、定格出力:25万kW、使用燃料:重原油・天然ガス)は、電気式集じん装置※1の不具合により、6月15日19時45分に上限出力を18.8万kWに抑制しました。

(2012年6月15日 お知らせ済み)

 苫小牧発電所においては、公害防止協定※2で定めるばいじん※3排出量の基準値遵守にさらなる万全を期すため、本日13時00分に上限出力を14.5万kWに変更しました。

 本日の需給状況については、供給予備力59万kW程度を確保しており、直ちに供給に支障がある状況ではありません。

  • ※1

    電気式集じん装置:ボイラーで燃焼した後の排ガスから静電気の力により灰を取り除く装置

  • ※2

    公害防止協定:当社が地域社会の環境保全を目的に、関係自治体との間で具体的な約束事項を定めているもの。苫小牧発電所の場合、北海道および苫小牧市と締結している。

  • ※3

    ばいじん:ボイラー燃焼ガスに含まれる灰

本日(6月16日)の需給状況

(単位:万kW)

  変更後 変更前
ピーク時供給力 449 454
予想最大電力 390 390
供給予備力 59 64

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