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プレスリリース 2010年度

東北地方太平洋沖地震に伴う災害復旧応援の状況について(第7報:3月18日 15時00分現在)

2011年3月18日

 当社では、東北地方太平洋沖地震に伴う災害復旧の応援を進めております。

 現在の状況は、以下のとおりです。

  1. 東北電力株式会社への応援体制・状況
    1. (1)車両:タンクローリー12台
    2. (2)主な活動状況:
      • 東北電力株式会社管内において、指定場所への輸送活動を実施しております。
  2. 東京電力株式会社への応援体制・状況
    1. (1)要員:当社20名(福島第一・第二原子力発電所関連9名を含む)、協力会社12名(福島第一・第二原子力発電所関連3名を含む)
    2. (2)車両:移動発電機車16台、タンクローリー4台など、合計35台
    3. (3)主な活動状況:
      • 避難住民への放射線計測業務などを実施しております。
        ※3月19日に応援要員の追加派遣を行う予定です。
        (追加派遣要員数:15名(当社12名、協力会社3名))
      • 一部の移動発電機車については、東京電力株式会社への引渡しを完了しております。
  3. 本州方面への電力融通
    • 北海道と本州を結ぶ送電線(北本連系設備、設備容量:60万kW)の健全性が確認されたことから、3月13日より、「被災地での電力不足」を支援するため、本州方面に対して電力融通(最大60万kW)を実施しております。
  4. 上記以外の応援
    • ガソリン携行缶などの資機材については、本日、指定場所への移送を完了しております。
  5. その他
    • 上記の応援を行うため、北海道内の電力供給支障が解消した3月12日以降、社長を本部長とする「東北・東京電力支援対策本部」を設置しております。
    • 本対策本部を中心として、当社としてできる限りの支援を行ってまいります。

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