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プレスリリース 2008年度

泊発電所1号機 A充てんポンプ定例試験中における電動機の故障について

2008年7月18日

 泊発電所1号機(加圧水型軽水炉、定格電気出力57万9千kW)は、定格熱出力一定運転中において、本日、定例試験のためA充てんポンプ(待機中)を起動したところ当該ポンプが自動停止しました。なお、充てんポンプは3台あり、運転中必要な台数は1台であることから、発電所の運転に影響はありません。

 その後、自動停止した原因を調査していたところ、14時20分、電動機の故障であることが分かりました。今後、詳細な調査を行い、原因を究明します。

 なお、今回の事象による外部への放射能の影響はありません。

 本件については、原子炉等規制法に基づき経済産業省に、また、安全協定に基づき北海道及び地元四カ町村に連絡済です。

  • 充てんポンプ

    • 1次冷却系統から抽出した1次冷却水を浄化した後、再び1次冷却系統に戻すためのポンプ。
    • 3台設置しており通常1台運転で残りは待機中としている。

【添付資料】

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