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プレスリリース 2007年度

風力発電の系統連系可能量の再評価結果について

2008年3月27日

 当社は、2002年にそれまで連系していた風力発電(約15万kW)の出力データに基づき、風力発電の系統連系可能量について技術評価を行い、電力品質を維持し、お客さまにご迷惑をかけない範囲での連系可能量を25万kWと評価しました。
 これまでに追加募集分(約10万kW)全てが連系済となり、北海道内における風力発電の連系量は約26万kWとなっています。

 当社は、風力発電の連系量がほぼ25万kWに達した2005年末からの2ヵ年の出力データに基づき、連系可能量の再評価を実施し、このたび北海道内における連系可能量は31万kW(既連系量を踏まえると約5万kW増)との結果を得ました。今後、新たに風力発電の募集を行いますが、募集内容等については、決まり次第、改めてお知らせします。

【添付資料】

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