ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しています。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっていますが、情報は問題なくご利用できます。

メニュー

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューをスキップする。

ここから現在位置です。
現在位置ここまで。
サイト内共通メニューここまで。
ここから本文です。

背景用div

個人のお客さま

災害に備えて

地震や台風、低気圧などの自然災害により、停電が発生する恐れがあります。万一に備え、日頃から災害への対処方法を確認しておきましょう。

停電の発生状況は「停電情報のお知らせ」をご確認ください。

地震のときは

地震が発生したら

スイッチを切り、コンセントからプラグを抜きましょう
  • アイロンやドライヤーなどの電熱器具は、火災の原因になりやすいので、揺れを感じたらスイッチを切り、コンセントからプラグを抜きましょう。

避難するときは

ブレーカーを「切」にしましょう
  • 家の外に避難するときは、電気の消し忘れによる火災・事故を防ぐために、忘れずにブレーカーを「切」にしましょう。

台風や低気圧のときは

あらかじめ修理しておきましょう
  • 強風により、樹木や看板、アンテナなどの飛来物が電線に接触し、断線する場合があります。風で揺れる看板やアンテナなどは、あらかじめ修理しておきましょう。

家が停電した場合は

  • 再び電気がついたときの事故防止のため、アイロンやドライヤーなどの電熱器具はコンセントからプラグを抜いておきましょう。

災害のあとは

安全が確認されてから使用しましょう
  • 災害で壊れたり、水につかった電気製品や屋内配線は、漏電や火災などの原因となり危険です。電気店などで点検してもらい、安全が確認されてから使用しましょう。
  • ガスの臭いがするなど、ガス漏れの恐れがあるときは電気を使用しないでください。窓を開けて換気し、ガス会社に連絡してください。
電線

切れて垂れ下がっている電線には、絶対に近づかないでください。電線に、木や看板、アンテナなどが触れていたり、電柱が倒壊しているのを見つけたときは、お近くのほくでんまでご連絡をお願いします。

災害への備え

ブレーカーの位置などを確認しておきましょう
  • もしものときのために、ブレーカー(分電盤)の位置などを確認しておきましょう。
懐中電灯
  • 暗いところでの安全確保のため、懐中電灯はすぐ手に取れるわかりやすい場所に用意しておきましょう。

    懐中電灯に使う乾電池は、使用しなくても消耗していきます。定期的に点検しておきましょう。

ラジオ
  • 災害時は、正しい情報をすばやく得ることが大切です。手動発電機能やライト・サイレン機能付の防災用ラジオが便利です。

    ラジオに使う乾電池は、使用しなくても消耗していきます。定期的に点検しておきましょう。

保安灯
  • 夜間の停電に備え、保安灯をコンセントに差し込んでおきましょう。災害時に限らず、普段の暮らしでも役立ちます。
非常用持ち出し袋
  • 2~3日分の食料品や飲料水、日用品などをまとめた「非常用持ち出し袋」を用意しておきましょう。食料品や常備薬などは定期的に消費期限を確認しておくと安心です。
  • 長時間の停電に備え、携帯電話・スマートフォンの予備バッテリーや電池パックを用意しておきましょう。
  • パソコンなどのコンピュータ機器は、停電や瞬時の電圧低下によって、誤作動やデータの消失を起こす場合があります。このようなトラブルを防ぐには、市販の無停電電源装置(UPS)が便利です。
本文ここまで。
ここからカテゴリ内メニューです。
カテゴリ内メニューここまで。
ここから共通フッターメニューです。
ページの先頭へ戻る
共通フッターメニューここまで。