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北海道150年 × ほくでん

北海道150年 × ほくでん ほくでんは「北海道150年事業」のパートナー企業です。

2018年は「北海道」と命名されてから150年目の節目の年です。
北海道とともに歩む当社は、この節目の年を記念して、北海道の魅力を未来へつなぐためのさまざまな取り組みを行っています。

北海道の名づけ親である幕末の探検家・松浦武四郎のエピソードをご紹介しています。

「北海道150年記念」として、北海道にゆかりのある楽曲をメドレーでお届けしました。

7月22日に「おもしろ実験室」で「北海道150年記念特別イベント」を開催しました。

会員制Webサービス「ほくでんエネモール」で、北海道150年を記念したイベントやキャンペーンを実施しました。

その他の取り組み

実施予定~石狩湾新港発電所 親子見学会・記念植樹

電力の安定供給を将来にわたり確実なものとするため、当社初のLNG(液化天然ガス)を燃料とした「石狩湾新港発電所」を建設中です。
2018年10月の1号機の試運転開始にあわせて、発電所の立地地域にお勤め・お住まいの親子を対象とした発電所の見学会・記念植樹を実施予定です。

建設工事中の「石狩湾新港発電所」

建設工事中の「石狩湾新港発電所」

見学予定の発電所本館

見学予定の発電所本館

実施予定~新たな石炭輸送船へのアイヌ語を用いた命名

当社火力発電所のなかで最大の発電出力を有する苫東厚真発電所向けの海外炭輸送を担う専用船がまもなく運航終了となり、その後継として石炭輸送船2隻の更新を予定しています。
本年が北海道命名150年の節目の年であり、北海道に根ざす企業として、この大地の歴史や文化を築いてこられた先人に敬意を表し、船名に「アイヌ語」を用いて命名することとしました。

船名 ぴりかもしり丸 ぽろぬぷり丸
意味 美しい(ぴりか)大地(もしり) 大きな(ぽろ)山(ぬぷり)
理由 北海道の雄大な大地、山脈を連想させる名であり、北海道に根ざす企業として、北海道とともに大きく成長していきたいという思いから命名

2019年1月就航予定と同型の輸送船

2019年1月就航予定と同型の輸送船

2019年2月就航予定と同型の輸送船

2019年2月就航予定と同型の輸送船

実施済~北海道150年事業へのブース出展(札幌)

2018年8月5日~8月7日

北海きたえーるで開催された「北海道150年記念式典」「ほっかいどうサイエンス・フェスティバル」において当社ブースを出展。エネルギーについて学べる器材を展示し、子ども達に楽しんでいただきました。また、「エネモ」も登場し、子ども達の人気を集めていました。

ゲーム感覚でエネルギーについて学習

ゲーム感覚でエネルギーについて学習

当日は「エネモ」が登場

当日は「エネモ」が登場

実施済~「夏休みエネルギー教室」(函館)

2018年8月11日

函館市内の小学生を対象とした「夏休みエネルギー教室」を開催。函館地域の電気の歴史にも触れる「エネルギー授業」のほか、高所作業車を使った「お仕事体験」を実施し、夏休みの自由研究の題材にしていただきました。

「エネルギー授業」の様子

「エネルギー授業」の様子

高所作業車への乗車体験

高所作業車への乗車体験

実施済~「松浦武四郎パネル展」inほくでんギャラリー

2017年11月27日~12月8日

北海道の名づけ親である松浦武四郎の生涯や功績などを紹介するパネル展示を、北海道電力本店1階「ほくでんギャラリー」において開催しました。

パネル展の様子

パネル展の様子

展示パネル(「松浦武四郎の生涯」)

展示パネル(「松浦武四郎の生涯」)

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