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エネルギー・電力設備

工事関係車両等の運行状況(2014年度)

環境要素 監視項目
大気環境 大気質(窒素酸化物) 工事関係車両等の運行状況

環境監視結果

調査対象地点 車両
区分
交通量〔台〕
計画値※1(A) 監視結果※2(B)
(2014年10月20日※3

(B-A)
石狩市新港
中央地点
大型 346 40 -306
小型 154 96 -58
合計 500 136 -364
  1. ※1:環境影響評価時に用いた計画値
  2. ※2:発電所建設作業用地の入口において調査対象地点の運行有無を運転手から聞き取ることで把握
  3. ※3:調査対象地点において、窒素酸化物の影響が最大と予測していた月(工事開始後2カ月目)の平日一日

【工事関係車両等の運行状況の調査対象地点】

工事関係車両等の運行状況の調査対象地点

環境保全措置の効果の評価・検証結果

  • 監視結果が計画値よりも少なかったのは、当初計画の環境保全措置を適切に行ったことに加え、準備工事の開始時期を早めることができたことで工事工程の調整が可能となり、工事関係車両台数の更なる平準化(分散)ができたことによるものと考えております。
  • この結果から、工事関係車両等の運行に伴い排出される窒素酸化物の影響を低減できたと考えられ、取り組んだ環境保全措置は効果が得られているものと判断しています。
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