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エネルギー・電力設備

建設機械の稼働による水の濁り(2015年度)

環境要素 監視項目
水環境 水質 建設機械の稼働による水の濁り

環境監視結果

〔単位:mg/L〕

監視場所 監視日※1
2015年5月25日、6月18日、6月29日、7月17日、8月21日
  浮遊物質量※2(SS)
地点3 地点4 地点5
放水設備工事周辺 最大 0 0 0
最小 0 0 0
平均 0 0 0
  1. ※1:監視頻度は月1回程度
  2. ※2:バックグラウンド(地点1、2)と水質監視の各地点(地点3、4、5)の差から評価した増加量を、海域工事により付加される濁り(浮遊物質量)の拡散状況とした。

【監視場所】

監視場所

環境保全措置の効果の評価・検証結果

  • 汚濁拡散防止膜の設置などの環境保全措置を適切に行ったことにより、水の濁りに関する拡散予測結果の外側はもとより、内側においても、浮遊物質量(SS)が増加していないことを確認しました。
  • この結果から、海域工事で発生した水質汚濁による海域への影響を低減することができたと考えられ、取り組んだ環境保全措置は効果が得られているものと判断しています。
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