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エネルギー・電力設備

経営トップの方針と現場への浸透

経営トップの方針

当社はこれまで、泊発電所について、安全確保を最優先に「マイプラント意識」と「協力会社との一体感」を持って「現場第一主義」で運転してきました。

しかしながら、福島第一原子力発電所の事故により、あらためて「原子力は地域住民の皆さまの生活に深刻な影響を及ぼすリスクがあること」を強く認識しました。

このため、「経営方針」の中で、原子力事故リスクを経営リスクの一番目に掲げ、「原子力事故リスクの発現防止」「万一事故リスクが発現した場合の影響低減」に全社をあげて取り組んでいます。

また、新規制基準への適合に満足することなく、泊発電所の安全性向上のあくなき追求に継続して取り組んでいくことを、「原子力発電に係る品質方針」に明文化するとともに、同方針に定める安全最優先の価値観を、今一度社員と協力会社が一体となって共有するため、経営トップによるコミュニケーション活動を展開しています。

社長が発信した「原子力発電に係る品質方針」

PDFファイルを開きます。社長が発信した「原子力発電に係る品質方針」 [PDF:83KB]

現場への浸透

「安全最優先の価値観」を現場に浸透させるため、さまざまな機会をとらえ、社長自らが泊発電所に出向き、安全性向上に関する思いを直接伝えるとともに、社員や協力会社の方々との意見交換にも積極的に取り組んでいます。

泊発電所社員への社長訓示

泊発電所社員への社長訓示

社長と泊発電所社員との意見交換

社長と泊発電所社員との意見交換

協力会社の方々と社長との意見交換

協力会社の方々と社長との意見交換

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