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エネルギー・電力設備

なぜ防潮堤が必要なの?

Q

なぜ防潮堤が必要なの?

A

福島第一原子力発電所では、地震の約50分後に海抜15m程度の巨大な津波が襲来。津波による浸水で電源が失われ、燃料を冷やすことができなくなり重大事故に進展しました。
福島第一原子力発電所を襲った海抜15m程度の津波が来ても泊発電所の敷地が浸水しないよう、高さ海抜16.5m、全長約1,250mの「防潮堤」を設置しました。
加えて、津波が敷地に浸入したとしても、建屋が浸水しないよう、建屋入口と建屋内の重要な機器が設置されているエリアの入口に「水密扉」を設置しています。

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