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エネルギー・電力設備

プルサーマル実施までの流れ

泊発電所3号機のプルサーマル計画は、国による安全審査が終了し、原子炉設置変更許可を取得しました。

実施までの流れ

原子炉設置変更許可申請(2009年3月9日)

当社は2009年3月9日、プルサーマル等に関する泊発電所原子炉施設の一部変更計画について、経済産業大臣に原子炉設置変更許可の申請を行いました。

申請の概要については、添付資料のとおりです。

なお、申請書については、当社本店1F「原子力ふれあいコーナー」および原子力PRセンター(とまりん館)「原子力情報公開コーナー」でご覧いただけます。

プルサーマル
泊発電所のような軽水炉において、使用済燃料を再処理してプルトニウムを取り出しウランと混ぜ合わせて作る燃料[ウラン・プルトニウム混合酸化物燃料(MOX燃料)]を使用すること。

申請書

【添付資料】

PDFファイルを開きます。プルサーマル等に関する泊発電所原子炉設置変更許可申請の概要について [PDF:16KB]

原子炉設置変更許可申請とは

原子力発電所の建設にあたっては、「原子炉等規制法」に基づき、原子力発電所の構造、設備などが十分に安全性を確保できるかなどについて、国の安全審査を経て、許可(原子炉設置許可)を得ることが必要です。
泊発電所3号機は、ウラン燃料を使用する原子力発電所として国の許可を受けていますが、プルサーマルの実施に当たっては、取替燃料の一部にMOX燃料を使用するため、原子炉設置変更許可の申請が必要となります。

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