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企業・IR情報

2014年3月期 第2四半期決算説明会の主なご質問

Q

泊発電所の新規制基準適合性審査の進捗状況は。

A

当社は、7月8日の新規制基準施行とともに、泊発電所1~3号機の原子炉設置変更許可申請等について、原子力規制委員会に申請を行いました。
7月16日の第1回審査会合以降、泊発電所3号機の審査が進められており、残りの審査項目についても、引き続き原子力規制委員会の確認が得られるよう審査対応に取り組んでいきます。

Q

泊発電所1・2号機の補正申請はいつ頃提出する見通しか。

A

泊発電所1・2号機の補正申請については、1・2号機の解析結果のみならず、3号機の審査状況を踏まえた検討も必要なことから、3号機の審査の目途が立った時点以降、準備が整った段階で申請したいと考えています。

Q

自己資本が大幅に毀損した状況を踏まえた資本政策のスタンスは。

A

泊発電所の発電再開時期が見通せない中で具体的に申し上げられる段階にありませんが、泊発電所の発電再開後は、自己資本が大きく毀損していることから、自己資本の回復を図りつつ、経営環境や収支状況等を総合的に勘案し、復配について検討を行っていきたいと考えています。

Q

復配の条件や時期についてどう考えるか。

A

泊発電所の発電再開時期が見通せない中で具体的に申し上げられる段階にありませんが、株主・投資家の皆さまの配当に対する期待は十分理解しており、なるべく早く復配したいと考えています。

Q

第2四半期で繰延税金資産を計上したのはなぜか。

A

従来は、泊発電所の発電再開時期が見通せない中で、将来の課税所得の発生も見通すことができなかったため、繰延税金資産の計上を行っていませんでした。
電気料金の値上げが認可されたことに伴い、国の審査等を経て認可された料金原価を前提に作成した収支計画は、課税所得発生の客観性・確実性が相当程度高いと見込めることから、監査法人との協議を踏まえ、繰延税金資産の計上を行っています。

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