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個人・法人のお客さま向け 首都圏エリアでの電力販売

「首都圏でも北海道電力の電気が使えるってほんと?」「そうなんです!首都圏の皆さまのお役に立ちたくて!」

2020年3月から、首都圏エリアのご家庭などで電気をご利用のお客さまも当社とご契約いただけるようになりました。ご家庭などで電気をお使いの「個人のお客さま」も、ビルや工場などで電気をお使いの「法人のお客さま」も、ぜひ「北海道電力(ほくでん)」とご契約ください。

対象エリア

栃木県・群馬県・茨城県・埼玉県・東京都・千葉県・神奈川県・山梨県・静岡県(富士川以東)

料金プランやご契約方法等

個人のお客さま、法人のお客さまでご契約方法等が異なります。
詳細はそれぞれのページをご覧ください。

各種制度など

お客さまへの電力供給の流れ

既存の電力会社の送配電網を通じて電気をお届けするため、電気の品質や信頼性(停電の可能性など)は今までと変わりません。

お客さまへの電力供給の流れ

福島県相馬港における天然ガス火力発電事業の概要

当社を含めた5社(下図右:「出資者」参照)が設立した福島ガス発電(株)の発電設備等の建設工事は順調に進行中です。
2020年4月の運転開始を予定しており、当社はこの電源を首都圏での電力販売に活用していきます。

本事業のスキーム

  • 5社は、LNG(液化天然ガス)を相馬LNG基地に持ち込み、タンクに貯蔵。
  • 5社が出資する福島ガス発電(株)が相馬LNG基地からの気化ガスを用いて発電。
  • 5社は、福島ガス発電(株)がつくった電気を引き取り、各社のお客さまへ販売。

【本事業のスキーム(イメージ図)】

本事業のスキーム(イメージ図)

発電所の概要

名称 福島天然ガス発電所
建設地 福島県相馬郡新地町 相馬港4号埠頭
発電方式 ガスタービンコンバインドサイクル
燃料 天然ガス(LNGを気化)
発電規模 118万kW(59万kW発電設備×2基)
今後の予定

2019年秋 試運転開始
2020年4月 運転開始(59万kW)

118万kW規模は同年夏以降

【建設地】

建設地

【発電所完成イメージ】

発電所完成イメージ

【建設現場状況(2019年9月時点)】

建設現場状況(2019年9月時点)

2020年4月、北海道白老町に「民族共生象徴空間(愛称:ウポポイ)」が誕生します。
「ウポポイ」は、アイヌ文化の復興・創造の拠点として、国立博物館や体験型フィールドミュージアムなどが主要施設となる予定です。

別のウィンドウで開きます。民族共生象徴空間(ウポポイ)

民族共生象徴空間(ウポポイ)

当社は、ウポポイの「交流促進官民応援ネットワーク」に参画しており、サポーター企業として、さまざまな機会を通じてアイヌ文化に関する情報を発信しています。

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