2009年4月29日原子力展示コーナーがリニューアルオープンしました。
新しい原子力展示コーナーは、泊発電所3号機をモデルとした「リアルスケールの体験性」をコンセプトに、実物大の原子炉や蒸気発生器の中で仕組みが体験できるほか、タッチ式モニターを使って、「発電の仕組み」や「安全管理」に関するクイズに参加できるなど、より楽しみながら原子力発電に対するご理解を深めていただける内容となっていますので、ぜひ足をお運び下さい。
皆さまのご来場をお待ちしております。
積丹半島西に位置する泊地方からは多くの縄文遺跡が発見されています。縄文時代の人々の暮らしを見てみましょう。