HOME > 原子力・環境・エネルギー > 原子力情報 > プルサーマル > 原子燃料サイクル
原子力発電所で一度使った使用済燃料は、約95%リサイクル可能です。使用済燃料からウランやプルトニウムを回収し、再び原子力発電所で使用できる燃料にすることができます。
原子燃料サイクルは、このような原子力発電所の燃料を繰り返し利用する一連の流れのことであり、その推進は、エネルギー資源に乏しい日本にとって、大きな意義があります。
プルサーマルは、プルトニウムを再利用してウランの利用効率を高めることができる確実な方法です。
【原子燃料サイクル図】
この図を別ウィンドウで拡大表示する
泊発電所について
泊発電所データ集
泊発電所DIARY
原子力についてご説明します
プルサーマル
泊発電所でのプルサーマル実施に向けて
プルサーマルとは
プルサーマルの必要性
プルサーマルの安全性
プルサーマルの経済性
原子燃料サイクル
エナジーコンパス
情報公開
泊発電所の立地地域のご紹介
福島第一原子力発電所事故への対応
ストレステスト
関連ページ
原子力発電・プルサーマルに関するよくあるご質問
原子力に関するお問い合わせ
プルサーマルに関するお問い合わせ
原子力関係リンク集
原子力PRセンターとまりん館
電気事業連合会
ページの先頭へ