HOME > 原子力・環境・エネルギー > 原子力情報 > プルサーマル > プルサーマルの安全性 > 日本でもプルサーマル発電が本格的に始まりました
海外では、1963年にベルギーが初めてプルサーマルを実施して以来、フランス、ドイツ、スイスなどヨーロッパを中心に40年以上にわたりプルサーマルが実施されており、その信頼性は十分確認されています。 日本では、「2015年度までに全国で16~18基のプルサーマル導入」を目指していますが、去る2009年12月2日、九州電力玄海原子力3号機においてMOX燃料16体を装荷した本格的なプルサーマルによる発電が始まりました。
泊発電所について
泊発電所データ集
泊発電所DIARY
原子力についてご説明します
プルサーマル
泊発電所でのプルサーマル実施に向けて
プルサーマルとは
プルサーマルの必要性
プルサーマルの安全性
現在の原子力発電所でも、プルトニウムは発電量の約30%を担っています
プルサーマルで使用するMOX燃料は、ウラン燃料と同様、安全に利用できます
日本でもプルサーマル発電が本格的に始まりました
5重の壁でプルトニウムを閉じ込めます
プルトニウムの平和利用のために
プルサーマルの経済性
原子燃料サイクル
エナジーコンパス
情報公開
泊発電所の立地地域のご紹介
福島第一原子力発電所事故への対応
ストレステスト
関連ページ
原子力発電・プルサーマルに関するよくあるご質問
原子力に関するお問い合わせ
プルサーマルに関するお問い合わせ
原子力関係リンク集
原子力PRセンターとまりん館
ページの先頭へ