床仕上げ材と床構造に対応するフロアヒーターを敷設する「パネルタイプ」、温水パイプを組み込んだ床暖房パネルを仕上げ材の下に敷設する「温水タイプ」、床そのものにヒーターを敷設する「ケーブルユニット」など、建物の施工面や構造などの状況に合わせたタイプを選べます。
木のぬくもりが心地よいフローリングにも設置可能です。
小スペースにも対応。
畳でも床暖房ができます。
非蓄熱式
<パネルタイプ>
木質フローリングやカーペットなど床構造に対応するフロアヒーター。
<温水タイプ>
温水パイプを組み込んだ床暖房パネルを仕上げ材の下に施設。
蓄熱式
<ケーブルユニット>
土間床などコンクリートの蓄熱効果を生かした、床そのものに埋め込むタイプ。